鳥見んぐ Photo エッセイ

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zoom RSS とびっきりの視線

<<   作成日時 : 2007/02/01 19:54   >>

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先回は編隊での降下シーンを見せましたが、今回は単独飛行。

でも、何故かしっかりカメラ目線(笑)。

目が合ったのは嬉しいけどさ、普通そこで余所見はせんだろ?(笑)



                                2007. 2. 1

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コメント(14件)

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よそ見ではなく、Akiraさんをねらったのです。強敵と見定めてあきらめたのです。
森の生活
2007/02/01 20:17
狩も上手なトビさんみたいですね
羽の艶も綺麗です!!

トビ抜ける 眼力同士 目礼し
takesi
2007/02/01 21:45
>森の生活さん
彼らにライバル視されたら本望です(笑)。
管理人Akira
2007/02/02 00:23
>takesiさん
鳥の目と それを撮る目は 似てるかも
管理人Akira
2007/02/02 00:27
『む、なにやら視線……何奴?』って奴でしょう、やはし。(笑)
冬空に羽色が映えますねぇ……好きだ、鳶♪(いや、鷹も鷲も好きなんだけどさ)
葵翠
2007/02/02 00:28
>葵翠さん
撮気を気取られる様じゃ俺も未だ未だじゃのう(笑)。
ワシタカ類って黒目勝ちで結構可愛い顔してんだよな(笑)。
管理人Akira
2007/02/02 00:34
あっ、本当に下を向いていますね。
Akiraさんに視線を送っているのですか〜?
前ページの態勢と全然違いますね。これから、止まるのかなぁ〜?
湖のほとりから・・・
2007/02/02 07:28
>湖のほとりから…さん
写真が小さくて判り辛いですが、これ 下方じゃなくてコッチを向いてるのですよ(通常この体勢なら横顔で目も見えますが、目は影に入り、殆ど頭頂部が見えてます)。
ちなみにトンビ、空中で止まりません。
小型の鳥は短い翼で小刻みに羽ばたいてその場に留れます(ホバリングと言います)。
一方、トビ等のワシタカは長い翼で風を掴み、あまり羽ばたかないでもスゥ〜ッと移動出来ます(滑空と言います。動いていないと風を掴めませんので止まりはしません)。この状態で高空から獲物を物色するのです。
前回の写真は、その後 何かを見つけての降下体勢で、横方向の滑空移動から縦方向の滑空に移った所です。
管理人Akira
2007/02/02 09:59
Akiraさん、詳しい説明ありがとうございました。
みなさんのところでホバリングという言葉を見ますが、このことですね。ハチドリを想像しました。札幌でよくトビを見かけるのですよ。前ページのように2〜3羽でゆったりと円を描くように飛んでいます。湖畔より多く見かけます。
湖のほとりから・・・
2007/02/02 19:53
トビさんは余裕ですね。よそ見をして飛んでいます。「アンタ、誰?」って言っているようです。見られると、こちらの方が引いてしまいそうです(笑)。
庭花
2007/02/02 19:54
つい脇に気を取られて前方への注意が疎かになるのは人や鳥に限らぬもの。
野生の本能を忘れて壁にぶつかる鳥もいますしね。
でもこれも殺気を感じた(笑)野生の本能の表れですね。
こもれび
2007/02/02 20:48
>湖のほとりから…さん
その通りで、ホバリングの代表格?はハチドリです。
北海道の方が空が綺麗だから、トビも良く映えるでしょうね。
管理人Akira
2007/02/03 17:12
>庭花さん
鳥見人としては意識して欲しい様な、撮影者としては意識して欲しくない様な(苦笑)。
管理人Akira
2007/02/03 17:15
>こもれびさん
そもそも進行方向の注意を怠れる事自体が不思議です。商店街のチャリのオバさんなんかも店先の何かに注意を取られると、最初は横向き、最後は後ろ向きになったままで走ってたりしますもの。そんなに見たきゃ止まりゃいいじゃんか、と(苦笑)。
管理人Akira
2007/02/03 17:20

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