鳥見んぐ フォトエッセイ

アクセスカウンタ

help リーダーに追加 RSS 時のほとり

<<   作成日時 : 2008/05/07 20:33   >>

トラックバック 0 / コメント 8

画像

過ぎて行った時間。

これからやって来る時間。

その真ん中に居る自分。

どれだけ 鳥を好きになったのだろう …

どれだけ 人を好きになったのだろう …




                                      2008. 5. 7

設定テーマ

関連テーマ 一覧

月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
そしてこれからどれだけ好きになるのでしょう。
きっとどれだけでも触れるだけ、ね。
葵翠
2008/05/08 02:17
きっと、これからもっと人も鳥も好きになるのでしょう。
今までも、今も、これからも自分が自分であるために・・・。
湖のほとりから・・・
2008/05/08 09:04
>葵翠さんへ
きっと、そのようなもののために人は生きているのかも、そんな風に思える昨今です。
管理人Akira
2008/05/08 11:51
>湖のほとりから…さんへ
一瞬、自分が書いたコメントかと思いました(笑)。まるで、見切られてしまったみたいで、エラく照れ臭いです(苦笑)。
管理人Akira
2008/05/08 11:56
とぼくはかんがえながらあるいた。
森の生活
2008/05/08 13:10
>森の生活さんへ
そんなきみだからすきになった。
管理人Akira
2008/05/09 19:10
過去と未来は別なものではなく、そして現在も同様で
自分の人生の時間軸で連なっています。
どれだけ好きになっていくだろう?
こもれび
2008/05/10 22:24
>こもれびさんへ
時間軸を一本の繋がりと捉えれば、終わりを迎えた時に 初めて“一本”と数える事が出来る訳ですね。その中の 好きになった数を数えても意味などないと思いつつ、好かれた数は知ってみたいかもと考える凡人の私(苦笑)。
管理人Akira
2008/05/11 01:22

コメントする help

ニックネーム
本 文